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  <title>Novel Eater</title>
  <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/</link>
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  <description>マスターのばにこが、個人的にネット小説に対する評価やおすすめをするブログです。（小説家になろう／アルファポリス／pixiv）</description>
  <lastBuildDate>Mon, 21 Jun 2021 17:45:05 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>【書評レビュー】落ちこぼれ広報コンサル、異世界で成り上がる〜イケメンに攫われてまさかの異世界転職！パン屋の下働きを始めたはずが、気がついたら皇帝陛下の側近に？〜(完結済み)</title>
    <description>
    <![CDATA[■題名<br />
落ちこぼれ広報コンサル、異世界で成り上がる〜イケメンに攫われてまさかの異世界転職！パン屋の下働きを始めたはずが、気がついたら皇帝陛下の側近に？〜<br />
<br />
https://ncode.syosetu.com/n1374gy/<br />
(小説家になろうサイトより）<br />
<br />
■著者<br />
横海イチカ様<br />
<br />
■評価<br />
★★★★★★☆☆☆☆<br />
<br />
■あらすじ(執筆者様作成の物を転載)<br />
広報代理店に勤める27歳、黒瀬ちえ。クライアントから3連続で「担当者を変えてくれ」と言われた彼女。<br />
もうこんな仕事やってられない、と落ち込む彼女が行き着いた先はーー？<br />
傷ついた心を癒やそうと田舎に帰ったはずが、突然の異世界転移！文化も違う、見たことも聞いたこともない土地で、彼女が持っているのは、広報の知識のみ。剣と盾でも、魔法でも武道でもない、ペンと紙と知恵を駆使し、異世界でまさかの大活躍！<br />
仕事で初めてやりがいを見つけられたと思ったらーーどうしてこうなった？！<br />
サラリーマン底辺人生を送るちえが、イケメン船頭に強引に攫われ、異世界で人生再チャレンジ！勇気を振り絞り、様々な人と出会い、新しい仕事や恋を通して、自分の力で人生を変えていく、成長物語。<br />
<br />
■感想<br />
題材がオリジナリティがあって良かったです！<br />
コンサル用語とかも出てきましたし、<br />
ヒーローの過去の悩みも、業界知ってる方はあるあるで、まーそーなるのはよく聞くね笑 ってなりました！<br />
<br />
まだ社会に出て間もない方は特に、ぜひ読んでみるといいかもしれません。小説読んで社会勉強になる一石二鳥の物語です！<br />
<br />
一方である程度ビジネスの勉強をされた方からすると、教科書をなぞってるようで少し違和感を感じるかもしれません。<br />
定石に沿って淡々と物語が進んでいく印象を受けました。<br />
<br />
また、ヒロインがなぜ元の世界ではできなかったことが、違う世界に来ると心を入れ替えたようにいきなりできるようになるのか。<br />
違う世界で痛い目見て初めて成長するのでは？と思うので、勝手にひょいひょい成長したように見えて、ん？っとなりました。<br />
<br />
あと恋愛方面も、最後はしっかり決めた感ありましたが途中が、優柔不断？んーー？でしたかね。<br />
ただ、最後までしっかり読めましたので、クオリティ高しです！これは結構意見が別れる小説かなーと思いました！]]>
    </description>
    <category>ファンタジー恋愛</category>
    <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E6%81%8B%E6%84%9B/ochikobore</link>
    <pubDate>Mon, 21 Jun 2021 17:45:05 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">noveleater.kagome-kagome.com://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【書評レビュー】大嫌いな婚約者が理想の旦那様でした(完結済み)</title>
    <description>
    <![CDATA[■題名<br />
<a href="https://ncode.syosetu.com/n6260gx/" title="" target="_blank">大嫌いな婚約者が理想の旦那様でした</a><br />
(小説家になろうサイトより)<br />
<br />
■執筆者<br />
沢野いずみ様<br />
<br />
■評価<br />
★★★★★★★☆☆☆<br />
<br />
■あらすじ(執筆者様作成の物を転載)<br />
&nbsp;成金令嬢クラリッサには婚約者がいる。<br />
見目麗しく優しく優雅な佇まいの、王子様のような婚約者が。<br />
ただ一つ問題は、クラリッサが王子様系男子が大嫌いだったこと。<br />
あの手この手で婚約破棄しようと悪戦苦闘していたある日、クラリッサはアルバートを怒らせてしまう。<br />
その姿は普段とは別人で、クラリッサはアルバートの本性が、王子様とかけ離れていることを知った。<br />
そして思った。<br />
「理想の旦那様ですわ！」<br />
<br />
王子様系男子が嫌いな成金令嬢クラリッサと、王子様系に擬態していた貧乏ぶっきらぼう貴族令息アルバートの話<br />
<br />
<br />
■感想<br />
微領地経営物に入ると思います！<br />
主人公とヒーローの掛け合いが面白かった！<br />
<br />
破天荒で自由なヒロインと、ツッコミ役のヒーロー。<br />
押せ押せヒロインと、タジタジヒーロー。<br />
この図が何だか面白かったですねー<br />
<br />
基本的に私の好みは、堅物で安定感のあるヒーローなのですが、<br />
好みでないのに、この話は十二分に面白いと感じました！<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ファンタジー恋愛</category>
    <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E6%81%8B%E6%84%9B/daikirai</link>
    <pubDate>Mon, 31 May 2021 15:58:49 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">noveleater.kagome-kagome.com://entry/21</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【書評レビュー】過労薬師です。冷酷無慈悲と噂の騎士様に心配されるようになりました。（完結済み）</title>
    <description>
    <![CDATA[■題名<br />
<a href="https://ncode.syosetu.com/n6748gy/" title="" target="_blank">過労薬師です。冷酷無慈悲と噂の騎士様に心配されるようになりました。</a><br />
(小説家になろうサイトより)<br />
<br />
■執筆者<br />
<span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px; text-align: right;">黒猫とと</span>様<br />
<br />
■評価<br />
★★★★★★★★☆☆<br />
<br />
■あらすじ(執筆者様作成の物を転載)<br />
<br />
王都西区で薬師として働くソフィアは毎日大忙し。かかりつけ薬師として常備薬の準備や急患の対応をたった1人でこなしている。<br />
<br />
明るく振舞っているが、完全なるブラック企業と化している。<br />
<br />
そんな過労薬師の元には冷徹無慈悲と噂の騎士様が差し入れを持って訪ねてくる。<br />
<br />
&hellip;&hellip;&hellip;何でこんな事になったっけ？<br />
<br />
■感想<br />
ひっさしぶりの当たりキターーー！<br />
堅物ヒーロー好きにおすすめ！<br />
話の展開が本当に丁寧。<br />
主人公とヒーローの距離感の進展が丁寧に描かれています。<br />
<br />
とってもスローペースに恋愛が発展していきますが、いきなり感がないので逆に良いのではないでしょうか。<br />
ヒーローのバックグラウンド描写があまりなく、基本は主人公がどれだけ仕事に真剣で頑張り屋さんなのかを描写されているのですが、そこに違和感が無いくらいすんなりとしたお話の展開にびっくり。<br />
大人の女性に是非読んでほしい作品！<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ファンタジー恋愛</category>
    <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%B8%E3%83%BC%E6%81%8B%E6%84%9B/%E3%80%90%E6%9B%B8%E8%A9%95%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%80%91%E9%81%8E%E5%8A%B4%E8%96%AC%E5%B8%AB%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82%E5%86%B7%E9%85%B7%E7%84%A1%E6%85%88%E6%82%B2%E3%81%A8%E5%99%82%E3%81%AE%E9%A8%8E%E5%A3%AB%E6%A7%98</link>
    <pubDate>Mon, 31 May 2021 14:07:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">noveleater.kagome-kagome.com://entry/20</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ええ、召喚されて困っている聖女（仮）とは私のことです（完結済み）</title>
    <description>
    <![CDATA[■題名<br />
<a href="https://ncode.syosetu.com/n6435gw/" target="_blank" title="">ええ、召喚されて困っている聖女（仮）とは私のことです</a><br />
(小説家になろうサイトより)<br />
<br />
■執筆者<br />
<a href="https://mypage.syosetu.com/466465/" title="守雨様プロフィールページ" target="_blank">守雨</a>様<br />
<br />
■評価<br />
★★★★★★★<span style="color: #c0c0c0;">★</span>☆☆<br />
<br />
■あらすじ(執筆者様作成の物を転載)<br />
　<span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">大災害を防ぐために聖女召喚で呼び出された鮎川春は鑑定の結果、魔力が全くなかった。召喚は無かったことになり、ハルは放り出され、やむなく親切な宿屋の人たちに助けられて掃除係として働いて暮らすことになる。</span><br style="direction: ltr; unicode-bidi: bidi-override; margin: 0px; padding: 0px; color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;" /><span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">そんなハルを「俺の召喚は成功したはずなんだ！」と追いかけてきたのが召喚師のヴィクター。</span><br style="direction: ltr; unicode-bidi: bidi-override; margin: 0px; padding: 0px; color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;" /><span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">「あなたたちがやったのは国家ぐるみの誘拐よ」と喧嘩しながらも、召喚のために体を壊したヴィクターを放っておけずに面倒を見てしまう。</span><br style="direction: ltr; unicode-bidi: bidi-override; margin: 0px; padding: 0px; color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;" /><span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">「魔法って綺麗な金色の星みたいな粉が飛ぶのね」と感心していたら「そんなの見える人はいない」と言われ、魔力は皆無なのに試しに魔法で攻撃してもらうとハルには効かない。</span><br style="direction: ltr; unicode-bidi: bidi-override; margin: 0px; padding: 0px; color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;" /><span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">「ハルはやっぱり聖</span><span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">女なんじゃ」「いいえ人間違いです」を繰り返しながらも異世界に馴染んでゆくハル。</span><br style="direction: ltr; unicode-bidi: bidi-override; margin: 0px; padding: 0px; color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;" /><span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">ハルは聖女なのか、単なる人間違いをされたのか。大災害は本当に来るのか。</span><br style="direction: ltr; unicode-bidi: bidi-override; margin: 0px; padding: 0px; color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;" /><span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">　異世界のもめごとに巻き込まれながらも王国暮らしを楽しんで生きようと前向きなハル。ハルの人柄に影響されて少しずつ周りの人も変わってゆく。</span><br style="direction: ltr; unicode-bidi: bidi-override; margin: 0px; padding: 0px; color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;" /><span style="color: #444444; font-family: メイリオ, Meiryo, 'Lucida Grande', sans-serif; font-size: 15.2px;">不本意な召喚から始まる異世界での生活の中で、ハルが次第に逞しく成長していくお話です。</span><br />
<br />
■感想<br />
　面白かった～！<br />
　ざまぁ要素は苦手なのですが、これだったら最後まで読めました！<br />
　打ち捨てられてからのほのぼのとした日常。その日常から徐々に大災害の抑止へと物語が移っていく。<br />
<br />
　大災害が起こった&rdquo;理由&rdquo;に皮肉とざまぁ感が込められているのかな？と想像できるところも楽しかったです。<br />
　また、恋愛要素がサラリとしていて、物語に主眼を置かれているのが新鮮！<br />
　こんなさっぱりした恋愛も良いかも～と思いました！]]>
    </description>
    <category>異世界トリップ</category>
    <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/%E7%95%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97/df-trip002</link>
    <pubDate>Wed, 26 May 2021 16:26:24 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">noveleater.kagome-kagome.com://entry/19</guid>
  </item>
    <item>
    <title>【New】このサイトについて</title>
    <description>
    <![CDATA[こんにちは。ばにこです！<br />
<br />
2013年で更新止まっていたこのブログですが、久方ぶりに動かしてみんとてするなり。<br />
いやー懐かしすぎる笑<br />
<br />
実は、書籍化されていないネットの小説を読み漁って感想を吐露する場がほしいなと思い、<br />
あーそう言えばー<br />
と思ったら意外とブログが生きてたのでそのまま使おうかと思います！<br />
（でも私が評価してる小説、軒並み書籍化してしまうんや&hellip;&hellip;！）<br />
<br />
書籍化されているものに関しては、<br />
<a href="https://booklog.jp/users/nadefuji/" title="なでふじの本棚 - ブクログ" target="_blank">ブクログ</a>様にて感想書いていますよ。そちらも見ていただけると嬉しいです。<br />
<a href="https://booklog.jp/users/nadefuji/" target="_blank"><img src="http://booklog.jp/ad/general/booklog_468_60.gif" alt="本の感想を書き込もう　web本棚サービスブクログ" width="468" height="60" border="0" /></a><br />
<br />
<center>ーーーーーーー　以下詳細　ーーーーーーー</center><h2>１．当、書評ブログの位置づけ</h2>このブログは、マスター「ばにこ」による小説読了記録です。<br />
個人がひっそり小説に対して思ったことを書く。<br />
というコンセプトでいきたいという想いから、歯に衣着せない評価も敢えて書いていこうかと思います&hellip;&hellip;！<br />
<br />
しかし、<span style="color: #ff0000; font-size: large;"><strong>あくまで一個人の小説に対する感想</strong></span>であり、すべてを鵜呑みにする必要はありません。<br />
人間の数だけ各小説に対する評価は違います。<br />
<br />
私の評価が必ずしもあなたの評価と合致するわけではないです！<br />
参考程度にしていただければ！<br />
<br />
このブログにおける小説の評価方法は星の数にて行っております。<br />
平均的に面白い、ないし普通に面白いもの。つまり基準が★★★★★☆☆☆☆☆(星5)です。<br />
普通より優れていれば★5以上。<br />
面白がり方が分からなかった小説は、それ以下の星で表しています。<br />
<br />
この評価方法も2013年のままなので変えるかもしれませんが、<br />
ひとまずこのままで！<h2>２．コメント投稿について</h2>このブログや各記事に対するコメントは随時受け付けております！<br />
<br />
ネットマナーに遵守した行いを心がけていただけると幸いです。<br />
一方的かつ理にかなっていない悪口、荒らし行為およびサイトの宣伝と思われるコメントが見受けられた際、管理人がコメントの削除を行います。<br />
悪しからずご了承ください。<br />
<br />
この小説読んで感想聞かせてくれーーー！というものが有りましたら、<br />
どしどし連絡くださいね！<h2>３．マスターばにこがよく徘徊する小説サイト</h2>・<a href="https://syosetu.com/" title="小説家になろう" target="_blank">小説家になろう</a><br />
・<a href="https://www.pixiv.net/" title="pixiv" target="_blank">pixiv<br />
</a>・<a href="https://www.alphapolis.co.jp/" title="アルファポリス" target="_blank">アルファポリス</a><br />
<br />
基本的にランキング形式で小説の詳細検索が出来る<br />
＆完結済かそうでないかがわかりやすいサイト<br />
<br />
しか見ません。<br />
よっぽど人気だったり、面白ければ未完結の小説も読みますが、<br />
途中で著者逃亡して永遠に小説が完結しなくなった&hellip;&hellip;となると、<br />
私のダメージが大きいので笑<br />
<br />
<span style="color: #ff0000; font-size: large;">何か良いサイト有りましたら教えて下さい！！！！！！！</span><h2>４．最後に</h2><p>実は全く別のHNで、別ジャンルのサイトを作成しております。（そっちがメイン）<br />
<br />
そちらはもうちょっーーっとオトナな感じのキャラクター（になってるはず&hellip;&hellip;）<br />
で猫かぶりしてますが、<br />
<br />
こちらではもう完全に気の赴くままに、ダラダラまったりいきます！<br />
だってそんな肩っ苦しいジャンルじゃないですしね！<br />
<br />
ご興味が有りましたら下記サイトまで！<br />
<br />
<a href="https://nadefuji.com/" title="なでふじconcierge" target="_blank">なでふじconcierge</a><br />
<br />
ジャンルとしては、投資/節約/ライフハック/その他推し活　。<br />
「あなたの生活を豊かにするtipsをキュレーションしたい」がコンセプトのサイトです。</p><br />
<p>はい。そんなこんなで、<br />
マスターばにこ再始動ってことで！<br />
よろしくです～！＼(　˙-˙　)／</p>]]>
    </description>
    <category>このブログについて</category>
    <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%80%90new%E3%80%91%E3%81%93%E3%81%AE%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Sun, 23 May 2021 03:50:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">noveleater.kagome-kagome.com://entry/17</guid>
  </item>
    <item>
    <title>地球に戻るためにまずは異世界を(完結済み)</title>
    <description>
    <![CDATA[■題名<br />
<a href="http://ncode.syosetu.com/n0757y/" target="_blank">地球に戻るためにまずは異世界を</a><br />
(小説家になろうサイトより)<br />
<br />
■執筆者<br />
火だるま様<br />
<br />
■評価<br />
★★★★★★<span style="color: #cccccc;">★</span>☆☆☆<br />
<br />
■あらすじ(執筆者様作成の物を転載)<br />
　気づいたら異世界にいたハルトは襲ってきた狼に戦い方を教えてもらう。 平和に穏便に地球に戻りたかったハルトだが、旅先で様々な事件に巻きこまれていく。<br />
<br />
■感想<br />
　途中までは何が起こるのかかなり期待できて良い。<br />
情景描写、心理描写の量もまずまずの及第点。<br />
序盤にトリップ先の異世界最強の武器を手に入れ期待感が出る。<br />
その後狼に戦闘指導を受けたことにより、ちょことちょこと主人公が結構な強さを持ったという描写が出てくるため楽しめる。<br />
しかし、異世界から元の世界に帰るという目標であったにもかかわらず、それを達成させず中途半端に本編が終了。非常に大きなマイナス。<br />
主人公が一つ成長した考えを持ったという所は良かった。<br />
後にそれを行動に移した描写が出てくることがなかったが。。。<br />
主人公が女性の容姿を逐一観察する描写があり、女性読者にとっては少し不愉快かも。<br />
<br />
よって星6.5の評価。]]>
    </description>
    <category>異世界トリップ</category>
    <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/%E7%95%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97/%E5%9C%B0%E7%90%83%E3%81%AB%E6%88%BB%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%81%BE%E3%81%9A%E3%81%AF%E7%95%B0%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92-%E5%AE%8C%E7%B5%90%E6%B8%88%E3%81%BF-</link>
    <pubDate>Sun, 23 May 2021 02:25:23 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">noveleater.kagome-kagome.com://entry/1</guid>
  </item>
    <item>
    <title>このブログについて</title>
    <description>
    <![CDATA[このブログはマスターである、ばにこの小説読了記録です。<br />
<br />
個人がひっそり小説に対して思ったことを書く。<br />
というコンセプトでいきたいという想いから、歯に衣着せない評価も敢えて書いていこうかと思います。<br />
<br />
しかし、あくまで一個人の小説に対する感想であり、すべてを鵜呑みにする必要はありません。<br />
人間の数だけ各小説に対する評価は違います。<br />
<br />
私の評価が必ずしも皆様の評価と合致するわけではないので、参考程度に宜しくおねがいします。<br />
<br />
このブログや各記事に対するコメントは随時受け付けております。<br />
<br />
ネットマナーに遵守した行いを心がけていただけると幸いです。<br />
一方的かつ理にかなっていない悪口、荒らし行為およびサイトの宣伝と思われるコメントが見受けられた際、管理人がコメントの削除を行います。<br />
悪しからずご了承ください。<br />
<br />
このブログにおける小説の評価方法は星の数にて行っております。<br />
平均的に面白い、ないし普通に面白いもの。つまり基準が★★★★★☆☆☆☆☆(星5)です。<br />
普通より優れていれば★5以上。<br />
面白がり方が分からなかった小説は、それ以下の星で表しています。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>このブログについて</category>
    <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/%E3%81%93%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6</link>
    <pubDate>Tue, 19 Nov 2013 08:34:10 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">noveleater.kagome-kagome.com://entry/2</guid>
  </item>
    <item>
    <title>とりかえっこ漫遊記（完結済み）</title>
    <description>
    <![CDATA[■題名<br />
<a href="http://ncode.syosetu.com/n4840o/" target="_blank">とりかえっこ漫遊記</a><br />
(小説家になろうより)<br />
<br />
■執筆者<br />
みのふとん様<br />
<br />
■評価<br />
★★★★★★★★<span style="color:#666666">★</span>☆<br />
<br />
■あらすじ(執筆者様作成の物を転載)<br />
　運だけは誰よりも悪い私。 けれど生まれてこのかた命に関わるような事件に巻き込まれたことはないし、勢い余って悪事に手を染めたこともない。 そんな平凡な私にこれは何の冗談ですか？ トラブル巻き込まれ体質な私の異世界漫遊記。<br />
<br />
■感想<br />
　ものすごく良かったです！　目を引いたのは、回を追うごとに作者さんの文才が増しているというところ。<br />
情景描写が素晴らしく、イメージしやすかったです。<br />
最後の方になるにつれて、心理描写が洗練されていき、とても共感が持てました。<br />
お相手の方については詳しくは言えませんが（ネタばれ的な意味で）とても好きです。<br />
強いて言えば、もっといちゃいちゃさせて下さい！]]>
    </description>
    <category>トリップ恋愛</category>
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    <pubDate>Mon, 02 Jan 2012 11:08:54 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>【書籍化】薬屋のひとりごと(R15【流血描写あり】/完結済み)</title>
    <description>
    <![CDATA[■題名<br />
<a href="http://ncode.syosetu.com/n9636x/" target="_blank">薬屋のひとりごと</a><br />
(小説家になろうより)<br />
<br />
■執筆者<br />
うりぼう様<br />
<br />
■評価<br />
★★★★★★★★★☆<br />
<br />
■あらすじ(執筆者様作成の物を転載)<br />
　薬草を取りに出かけたら、後宮の女官狩りに遭いました。 花街で薬師をやっていた猫猫は、そんなわけで雅なる場所で下女などやっている。現状に不満を抱きつつも、奉公が明けるまでおとなしくしていようと思うのだが、彼女の好奇心と知識はそうはさせない。 ふとした事件を解決したことから帝の寵妃や宦官に目をつけられることになる。 早く市井に戻りたい、猫猫はきょうも洗濯籠を片手にため息をつくのだった。<br />
<br />
■感想<br />
　久しぶりにヒット作がきました。<br />
情景描写も話の展開も文句なし。<br />
伏線のはり方も秀逸ですし、ちょいちょい恋愛要素も見受けられるのも、<br />
物語の世界観を崩さない絶妙さが良い！<br />
<br />
人物も魅力的で個性的な方たちばかり！素晴らしい作品でした。<br />
大満足です。<br />
欲を言えば壬氏を幸せにしてあげて下さい（笑）<br />
<br />
ーーーーー<br />
2021年5月26日追記<br />
いやーー書籍化されましたね！！（大分前に）<br />
私が目をつけていたのが2011年。<br />
<br />
小説家になろう発で書籍化され、<br />
2021年現在も連載されてるなんて胸熱です&hellip;&hellip;！<br />
絶対に面白いので是非皆さん見てくださいね！！<br />
<br />
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<br />
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    <category>ファンタジー</category>
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    <pubDate>Mon, 05 Dec 2011 18:31:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>暁の魔女と風の傭兵(PG12/完結済み)</title>
    <description>
    <![CDATA[■題名<br />
　<a href="http://kouyanokinmokusei.web.fc2.com/akatukitokaze/akatukinokaze01/akatukitokaze.top.html" target="_blank">暁の魔女と風の傭兵</a><br />
　(<a href="http://kouyanokinmokusei.web.fc2.com/index.html" target="_blank">荒野の金木犀</a>より)<br />
<br />
■執筆者<br />
　倖一夜様<br />
<br />
■評価<br />
　★★★★★★★★☆☆<br />
<br />
■あらすじ(執筆者様作成の物を転載)<br />
　些細な事故から異世界へと召喚されたマイペースな女子高生が出会ったのは、風の傭兵王と呼ばれる孤高の青年だった。<br />
<br />
■感想<br />
　情景描写の上手い小説でした。<br />
世界観も素晴らしいものです。<br />
主人公と相手の方との掛け合いが面白い！<br />
欲を言うなら、もっと二人の会話が読みたかったし、後日談が欲しかったってところです。<br />
じれじれ恋愛がお好きな方に。]]>
    </description>
    <category>トリップ恋愛</category>
    <link>https://noveleater.kagome-kagome.com/%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%97%E6%81%8B%E6%84%9B/%E6%9A%81%E3%81%AE%E9%AD%94%E5%A5%B3%E3%81%A8%E9%A2%A8%E3%81%AE%E5%82%AD%E5%85%B5-pg12-%E5%AE%8C%E7%B5%90%E6%B8%88%E3%81%BF-</link>
    <pubDate>Sun, 04 Dec 2011 16:55:08 GMT</pubDate>
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  </item>

    </channel>
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